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冷や水をぶっかけられる理由は?

「それでもやる」精神が未来を連れてくる
 
こんにちは。代表の春明です。FUNBISオンラインで、月に1回出版したい人のためのオープンオフィスをやっています。

 

 

出版オープンオフィス,出版スクール,ファンビス

 

そこから、実際に出版が決まる人達もいて、
報告を聞いた時は、もうめちゃめちゃ嬉しいわけです。


出版したいと思って、動いて、傷ついて…。
それでも動いて…。

 

そうしてたどり着くまでの過程を
見せてもらってるから、
より一層嬉しいわけです。

 

 

そういう姿を見せてもらいながら、
つくづく感じることがあります。

 

まだ見たことない場所に
辿り着くために必要なのは…
「それでもやる」って精神。

 

 

強引に聞こえるかもしれませんが…
無視されようが、
邪魔されようが、
心ないことを言われようが、


「それでもやる」って精神。

 

まだ見たことない場所に行こうとする人は、
情熱が高くて…。

情熱が高ければ高いほど、
冷や水をぶっかけられるのは普通だから。


「やったことないんでしょ?」
「まだ、あなたには早いよ」
「できるわけじゃないでしょ」

 

そんな冷や水は、
できることだけやっていても、

かけられることはない。

 

 

5年前に、小説を書くと決めた時、
僕も散々言われました。


「やったことないんでしょ?」
「まだ、あなたには早いよ」
「できるわけじゃないでしょ」

だけど、それでもやりました。


そうしたら、出版から3年経った今月も、
嬉しい結果をもらえています。

 

https://yukkuri-yuyu.com/book-hspsalaryman/

https://note.com/farmacy_lab/n/nf7ff8626bac0

https://tanakotu.co.jp/blog/article/45


だから、こう思ってほしいと願っています。

 

冷や水をぶっかけられる時は、情熱が高いってこと。

 

そう思って、ワクワクしてほしい。

 

できると信じられている自分に…。
情熱を持って生きられている自分に…。
それでもやって、たどり着いている未来の自分に…。

 

 

FUNBISは年に数回だけ募集します

FUNBISは常時募集していません。

年に数回、受付を開始します。

 

そのタイミングで動けるかどうかが、
未来を分けます。

出版オープンオフィスも、
FUNBISメンバーの中で開催しています。

 

出版を目指す人も、
事業を伸ばす人も、
次のステージへ進みたい人も。

「それでもやる」人を、
私たちは歓迎します。

 

https://funbis.online
次回募集の案内を受け取りたい方は、必ず情報をチェックしておいてください。

 

迷っているなら、
それは挑戦側の人間だからです^^

お待ちしています。

 

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